女性でも男性でもおすすめのリュックはコールマンのウォーカー25で間違いなし。

こんにちは、くるぶしです。

現在、カナダのバンクーバーで海外ニート生活中です。

普段は図書館にこもってひたすらブログとか書いてます。

図書館の移動に役立つリュック。

皆さんはリュックを購入する際に何を重視しますか?

 

・お手頃なリュックが欲しい。

・何を重視したらいいかわからないけど、おすすめのリュックが知りたい

・無難で使いやすいリュックが欲しい

 

など、リュックが欲しい方は必見です。

僕がコールマンのウォーカー25をおすすめする理由を解説します。

 

コールマン ウィーカー25について

 

 

 

商品紹介

アウトドアブームの火付け役となったブランド「コールマン」より、リュックサック“ウォーカー25″が登場。


日帰りのハイキングから普段使いまで対応できる汎用性の高い25Lモデルです。


バックパネルは通気性の良いメッシュ仕様で、長時間背負うことによる不快な蒸れを防止。


チェストストラップとウエストベルトが付いているからフィット感が高く、身体への負担を軽減します。


外側に4つのポケットを配しているので、すぐに取り出したいアイテムを収納するのに便利。


鍵を掛けられるフックやペンホルダーを備えるなど、機能が充実しています。


A4ファイルがすっきり収納できる、使い勝手の良いサイズ感も魅力。


主張しすぎないデザインとベーシックなフォルムで、年齢・性別問わず使用できます。

なにかと出番が多くなりそうな、「コールマン」のリュックサックです。

 

ブランド紹介

1901年に「コールマン」が産声を上げてから一世紀。


その歩みは、当時の農村生活を一変させたオイルランプに始まります。


やがてアウトドアライフを通じて余暇の楽しみや豊かな暮らしを提案、人々のライフスタイルそのものを変えていきました。

コールマンの歴史はキャンプの歴史そのものであり、キャンプ文化はコールマンが創り出し育んできたともいえます。

「コールマン」はアウトドアブームの火付け役となり、キャンプ用品ではトップブランドの地位を確立しています。

引用:amazon

コールマン ウィーカー25をおすすめする理由

 

アマゾン様から引用の前置きがありました。

が、僕がコールマンのウォーカー25をおすすめする理由は以下の通りです。

・安い

・使いやすい

・背負っていて疲れにくい

 

以上です。

順番に解説していきます。

コールマンウォーカー25はコスパ抜群

コールマンは、購入場所やセールなどで変動しますが、5,000円前後で購入が可能です。

リュックだけで料金を考えると、まあまあな料金です。

しかし、忘れてはいけないのが、コールマンはアウトドアブランドです。

アウトドアブランドのリュックは安くて1万円程度してきます。

しかも、容量が小さいことも多いです。

25リットルという容量かつ、アウトドアのブランドでここまで安いリュックはありません。

アウトドアのリュックを買うなら、まずはコールマンで間違いありません。

使いやすさ抜群!

リュック選びの条件

リュックを購入するときに何を重視しますか?

用途にもよりますが、

・値段

・デザイン

・カラー

 

から順番に選んで行くと思います。

ちなみに僕の場合は

・値段 → 1万円以下

・カラー → ブラック

 

までは基本的に決まってます。

・デザイン →

①ポケットが最低でも大中小の3タイプあるか

②リュックの両サイドに水筒などを入れるポケットがあるか

③Dカンがついているか

 

というのがリュックを選ぶ際の条件です。

え?こだわりが強い?

 

僕の話はさておき、コールマンウォーカー25はこの要件を全て満たしてくれてます。

 

コールマンのスペック

  • 表地: ナイロン/ポリエステル
  • 収納可能サイズ: B4サイズ収納可能
  • 留め具の種類: ファスナー
  • 容量:25L
  • タテ45cmxヨコ32cmxマチ18cm
  • ポケットの数:5(外側3/内側2)
  • 重量:500g
  • 付属ポーチ:タテ37cmxヨコ29cm/重量:40g
  • フック付き
  • ペンホルダー付き

現在図書館でPCを使い作業をしています。

毎日、家から図書館まで下記のように荷物を詰めてます。

・大サイズのポケット → PCを(基本的に25リットルあればPCが入ります)

・中サイズのポケット → 財布やポーチ類

・小サイズのポケット → エコバックや文庫本

両サイドのポケット → タンブラーとウォーターボトルを入れています。

上記のような感じでポケットが多いと、ものを分けやすいです。

でもポケットが多すぎると、細かく分けて、どこに何をしまったか不明になります。

コールマンのポケット数がちょうどいいです。

そして、Dカンの部分には、カラビナを使って家の鍵などを引っ掛けてます。

 

こんな感じ

 

PCが入るので、少し大きいと思うかもしれませんが、PCを入れなくてもふだん使いにもちょうどいいんです!

A4サイズもすっぽりと入ります。

ちょっとしたお出かけの際でも意外と使いやすいのがコールマンです。

 

背負っていて疲れにくい

また、リュック自体がめちゃくちゃ軽いです。

重さは500gと激軽です。

そして、疲れにくいように、肩に接触する部分はクッションがついています。

それもしっかりと!

かつ、メッシュにもなっています。

長時間背負っていても疲れにくいです。

さらに、重たいものを入れても肩にかかる負荷が少ないです。

背中のところもメッシュになっているので、通気性があります。

アウトドアブランドだけあって、アウトドアとして使いやすいのは当然ですが、PCを入れると結構重たくなるリュック。

軽くて、長時間背負っても疲れにくいというのは重要です。

まとめ

以上、コールマンのウォーカー25についてでした。

僕はこのリュックを一度手放し、別のリュックにしましたが、使いやすさや容量などを考慮して、再度、買い直したくらいです。

ウォーカーシリーズはほかにも33リットルなど別サイズもあるので、全シリーズ買い占めようかと思うほど、溺愛してます。

 

小さめの15リットルサイズ

 

 

旅行にも使える33リットルサイズ

 

 

値段としてもお手頃なコールマンのリュック。

一度、お試しで購入してみるのも良いかと思います。

この記事が少しでも参考になれば幸いです。

 

我らの25リットルサイズ

 

 
 

<note紹介>

タイのバンコクで逆ナンされた話

 

 

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