関西・大阪でダンディハウスでヒゲ脱毛。5000円プランの体験の感想。

こんにちは、くるぶしです。

アラサーになり年々ヒゲが濃くなってきたように感じます。

日本で社会人をしていると毎日剃らないといけないヒゲ。

正直手間ですよね。

そして、伸びてくると清潔感が気になる。

特に可愛い子といる時なんか、めちゃくちゃ気になりますよね。

そんなことから気になったヒゲ脱毛。

最近は男性の脱毛も人気が出てきました。

そのためか「脱毛体験」ができる店舗も増えてきています。

今回は、僕が実際に足を運びヒゲ脱毛を体験した話をまとめました。

ヒゲ脱毛が気になる方。

体験だけしてみたいという方必見です。

ニードル脱毛・ダンディハウス

木村拓哉などが広告を務めるダンディハウス

簡単にまとめると以下の通り

・体験は5,000円と少し高め

・ヒゲ脱毛後のフェイシャルケアが充実

・熱と電気を使ったニードル

・TBCより痛い

・頬から行ったので成果が見えにくい

・30分という時間縛り

・ヒゲは伸ばして行く必要がある

順番に説明していきます。

 

体験は5,000円と少し高め

TBCは1,000円と格安だったので、5,000円は結構高く感じますよね笑

ただ、理由としては下記で紹介するフェイシャルケアが充実してることにあったと思います。

 

ヒゲ脱毛後のフェイシャルケアが充実

脱毛は肌に負担がかかります。

また熱や電気を使うので、顔に熱がこもり赤くなったりします。

そのために脱毛後はケアが大切です。

フェイスパックによる皮膚の保護・冷却を丁寧にしてもらいました。

TBCでもありましたが、ダンディハウスほどしっかりはしておらず。

数分、冷却パックをして自宅用に3枚の冷却パックをもらい「ご自宅でお願いします」というスタイルでした。

ダンディハウスは、「ご自宅でお願いします」ということはなく、その場で完了します。

まあ、それでも高いけどね・・・

 

脱毛方法は熱と電気を使ったニードル

脱毛方法は、TBCと基本的には同じですが、ダンディハウスでは「熱」も使うみたいです。

ただ、実際にやってもらっても違いがわかりませんでした笑

 

TBCより痛い

上記の「熱」を使うことが原因かは不明ですが、TBCより痛く感じました。

脱毛部位も違っていたことが原因かもしれませんが、痛かったです。

脱毛自体はTBCが初めて、ダンディハウスが2回目だったのにも関わらず、痛く感じました。

関西・大阪でメンズTBCでヒゲ脱毛。1000円のお得なプランの体験の感想。

 

 

頬から行ったので成果が見えにくい

最初にアンケートでどこの部位から髭をなくしたいか。と優先順位を聞かれました。

鼻下を一番にしたので、鼻下をしてもらうと思ってたら、なぜは頬の毛をされました。

これは、僕のミス?ですが、TBCと同じく鼻下をしなかったので、効果は見えづらかったです。

というのも、僕は頬のヒゲはそれほど毛量が多くなく、一本一本がかなり離れて、ポツポツと生えてるからです。

ただ、触った感じは、「改善されたかな〜」

 

30分という時間縛り

TBCは150本という量でしたが、ダンディハウスでは「時間縛り」でした。

「それって、スタッフの腕で差がつくのでは・・・」と思いましたが、担当した方が、店長の肩書きだったので、とりあえず信用してやってもらいました。

個人的には時間縛りより、本数の方が良いなと思いました。

 

ヒゲは伸ばして行く必要がある

TBC同様に、髭を伸ばして行く必要があります。

ダンディハウスでは、「脱毛箇所は剃らずに1ミリ〜2ミリ伸ばした状態(ピンセットで摘める程度)」とのことです。

こちらもうっかり剃らずに注意しましょう。

 

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